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キッカーの不定期更新日記 (四季来々トップへはカレンダー下のリンクから戻れます)
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LIME BALLというゲームをやっています。
要はブロック崩しです。
なんですけど、ちょっと違うのはボールの動きが常にリズムに合わせて調整され続けるんです。
ブロックに当たるのも、バーの高さに返ってくるのも、すべて一定のリズム。
そしてぶつかるたびにキレイな音が鳴って、実に気持ちいいゲームです。
Zキーをタイミングよく押すと玉は貫通弾になり、敵弾を自分の玉に変えることもできます。

ステージは全8ステージ。
ステージ終了するとそれでおしまいなので、スコアを稼ごうと思うと単純に耐えればいいというわけではないようです。
私の最高得点は現在29万ちょっと。
今日はここまで、あでゅ~。

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セラフィックブルー、第一章まで終了。
プレイ時間はすでに10時間を越えました。
パーティーキャラは全8人になるっぽいのに、いまだ3人パーティまでって……先は長そうです。

このゲームにおける戦闘のキモって、なんといってもフィールド属性という概念ですね。
属性魔法が発動されるとフィールドもその属性を帯びて、炎の魔法を使えばフィールドも炎属性を帯び、水の魔法なら水属性を帯びます。
魔法の中にはフィールドが持っている属性を消費して発動するものがあり、そういうのは当然威力も高いわけで。
こちらが使えば威力絶大なのはもちろん、敵からのそれは一度発動されただけでパーティーが壊滅しかねない威力になります。
そのため属性を調節し、敵の強攻撃を誘発する属性を帯びたら逆属性で打ち消したり、自分に有利な属性を展開させたりといった戦術が必要になります。
フィールドを逆属性にしておけば相手が有利な属性を作るには打ち消して展開する2行動が必要なので有効な戦法かと思いきや、その逆属性でも強攻撃を発動できたりってね、そういうバランスが強烈。

ちなみに私がやってるのはディレクターズカット版ではなく通常版ですので。
内容はちょっと違うようです。
今日はここまで、あでゅ~。

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フリーゲーム紹介。
海外サイトですが、画面スクリーンショットとその下の「Download Eversion」というリンクが分かれば多分大丈夫でしょう。

Eversion

操作は十字キーで移動、Zキーでジャンプ。
敵を踏みつけて倒すことができ、ブロックを下から叩くとアイテムが出る、一見いわゆるマリオのようなシンプルなアクションゲームです。
しかしこのゲームがほかのゲームと一線を画すそのシステムが……Xキー「evertボタン」です。

「evert」とは、直訳すると「めくる」という意味。
特定の場所でこのevertボタンを発動させると、世界がめくれ、ステージの様相ががらりと変わります。
背景や音楽が変わり、ふわふわと空に浮かぶ雲は固まって足場になったり、道をふさぐ木々は枯れて通過できるようになったりします。
evertできるポイントは、到達すれば背景と音楽にきざしが現れるのですぐに分かります。
このevertを使いこなすことは、ステージをクリアしたり、アイテムを集めたりするのに必須となります。

ただ……このevertによってめくった世界、それがスクリーンショットのようなほんわかした世界かといえば、基本的にNOです。
序盤はまだいいんですが、少しステージが進んだとき、そしてevertボタンに頼らない「強制evert」が発動されたとき……そのときは覚悟してください。
念のため記載しておきます。心臓の弱い方はプレイをお控えください。
……ちなみに私はまだ、stage4までしかクリアしてません。

今日はここまで、あでゅ~。

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「Seraphic Blue」というフリーのRPGを始めてみました。
なんか有名な作品のようで、すごいおもしろいらしいです。
FF7も終わったところでちょうどいいし、と日々の空き時間の埋め合わせ用にDL。

最序盤からキッツイ難易度だよコレ。

最初のダンジョンからすでに「消耗アイテム買い足してないんだけどもつのかコレ!?」っていうくらい敵の攻撃が激しいです。
主人公のレベルが2ケタもいってない段階でこれだと、今後ストーリーが進んでいったらどんな難度になるんだコレ……。
しかし戦闘のおもしろさは間違いなく一級品なので、なかなかに楽しみなところ。

ストーリーは、これ、なんていうんでしょうね。
表現の感じが鋭角的というか、病んでいるというか、ネウロの敵キャラみたいな語りをギャグ抜きでやるようなとうか。
この雰囲気をひと言で表現するネットスラングがあった気がするんですけど、なんだったかな。
まあ、そういう感じなのでそれ系がイヤな人は合わないかもしれないですが、確実におもしろいです。

クリアまでのプレイ時間が50時間以上らしいので、気長にプレイしていこうと思います。
あ、ゲームはこのサイトにありますので。
今日はここまで、あでゅ~。

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自宅に帰ってきました。
そしてじっくりと進めていたFF7は無事終了です。
いやはやおもしろかった。

結論から言うと、5・6・7とやった中で一番おもしろかったです。
マテリアシステムによるカスタマイズは同じキャラを物理キャラにも魔法キャラにも振り分けられる自由度を持ちながら、元々のステータス差や固有能力であるリミットブレイクのおかげでキャラの個性をつぶさないそのバランスが絶妙でした。
当時の最高技術を使ったであろうムービーも非常にワクワクし、内容もボリューム満点でした。
エンディングだけは、ちょっと釈然としなかったですけども。

キャラはレッド13が一番好き。
女性陣はキャラづけでユフィ、戦闘グラフィックでティファ。
エアリスは……うーん、重要キャラだけどあんまり印象に残ってないや(ぁ

今日はここまで、あでゅ~。

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