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キッカーの不定期更新日記 (四季来々トップへはカレンダー下のリンクから戻れます)
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今回は時間つぶし用のブラウザゲームっつーかハマると時間をガッツリ刈り取る鬼畜熱中系ゲームの紹介です。

パラメータ:Parameters

操作は簡単、クリックのみ。
カギのかかっていないマス目をクリックするとそのマスの探索を行い、経験値とお金を得ることができます。
黄色いマスは敵で、クリックするたびに攻防を行い、倒すと経験値とお金とカギを得ることができます。
カギを使って探索できる場所を広げ、モンスターをどんどん倒していきます。
経験値を得てレベルアップすると、回復・攻撃・防御のどれかに数値を割り振ることができます。
探索には行動値を、戦闘にはHPを消耗するためガンガン連打していけばいいわけではなく、自分のステータスやカギの数などを見てどのマスを攻めるか考えていきましょう。
ラスボス撃破、およびそのタイムの短縮がこのゲームの目的。

最初はわけが分からないんですが、しばらくいじって理解できるようになると、とたんに頭をひねって最適解を導く頭脳ゲームに早変わりします。
カギをどこに使うか、探索と敵撃破のどちらを優先するか、資金はどこに使うか。
気がつけば数十分かけてラスボスまでたどり着いてる、この時間泥棒っぷりはすごいです。

今日はここまで、あでゅ~。

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フリーゲームぽん。

leaf.PNG

リーフ村村長物語

とある理由から突然村長になってしまった少女ひなた。
勉強して、村を発展させて、探検して、襲い来る魔物や盗賊から村を守れ!

ほのぼのした雰囲気のRPGです。
進行は日にちで区切られ、勉強したり冒険したりすると時間が過ぎていきます。
時間を有効活用し、釣りや農作業の手伝いで食べ物を確保しながら、1日の時間を有効に利用していきましょう。
主人公ひなた・仲間・村それぞれ強化方法が異なるため、何を優先するか考えながら進めていきます。

気楽に、まったりプレイすることができました。
難易度は基本的に低めなので、息抜きにどうぞ。
今日はここまで、あでゅ~。

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フリーゲームぽん。

memoranger.PNG

脳(ブレイン)戦隊 メモレンジャー

アドベンチャー形式でストーリーを進めていくRPG。
ヒーロー戦隊のように変身することでスキルの威力が上がり、変身時のみの特殊技も使える。
経験値によるレベルアップはなく、変身時の特殊技を使用することでたまるポイントを割り振ってステータスを成長させていく。
新スキルの習得には変身を行わずに戦う必要があるため、能力成長とスキル成長のどちらを優先させるかで戦略も変わる。
さらにキャラごとの固有スキルを特定の組み合わせで発動すると連携が発動し、追加効果を得ることもできる。

なかなかおもしろいゲームでした。
バイオサイエンスの内容をストーリーに盛り込んでおり、それ方面の知識がある私は「その内容をからめてくるのか」って感じで楽しめました。
もちろん門外漢の方でもストーリーを読み取るのに問題はないはずです。
戦闘難度はたまーにおかしいと思う場面もあったものの、全体的に遊び応えのあるレベルでした。

今日はここまで、あでゅ~。

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すっかり更新間隔が空いてしまいました。
今回はフリーゲームの紹介をば。

klein.PNG

クラインポットの迷宮

カードゲームのようなターン制バトルゲーム。
プレイヤーは10個のスキルをセットし、交互にスキルを使用して相手のHPを0にすれば勝ちです。
スキルの種類は多用で、単純にダメージを与えるだけでなく、体力回復、使用回数回復、スキルの破壊や書き換えなど、様々な効果を持ちます。
組み合わせ次第で強力なダメージや行動阻害をできますが、そういったコンボを崩すためのスキルも多く、最強の組み合わせというのはなかなかできない様子。

かなりハマりました。
1戦闘は短く、ちょっと考えるだけで勝ちパターンがいくつも想像できるため、どんどん次の戦闘を行いたくなります。
使用したパターンが通じない敵には戦略を見直し、ときには倒した敵と再戦してスキルを補充し、そして狙い通り打ち破れると爽快です。
残念なのは、対人戦がないことくらい。

1~2時間程度あればすべての敵を倒せるので、さくっと遊びたい人にどうぞ。
今日はここまで、あでゅ~。

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友人に借りたFF9をプレイ中。
これまで6→5→7とプレイし、これでプレイ4作目となります。
やっぱりFFはおもしろいですねー。

現在DISC2に入ったところですが、近年のFFと旧来のFFの両方のイメージを織り交ぜているというか。
飛空挺に代表されるスチームバンクな風景が繰り広げられる一方で、黒魔道士のデザインなんかは昔のFFを踏襲しています。
おっさんキャラのスタイナーやようなケモノ顔のフライヤなど、キャラクターも好み。

戦闘はきつめの感覚があります。
これまでやってきたFFはキャラごとの性能差はあれど、基本的にどのアビリティでも使えるしカスタマイズでどんな戦術にも振り分けられるシステムでしたが、FF9はキャラごとに覚えられるアビリティがかなり制限されてるんですよね。
攻撃魔法は黒魔道士の専売特許だし、回復魔法も現時点では一人しか使えない様子。
しかも敵も序盤から攻撃魔法などバリエーション豊かな攻撃をしてきて、なかなかに消耗します。
消費アイテムを使うのが前提、って感じですね。

まだまだ序盤、これからどうなるか楽しみです。
今日はここまで、あでゅ~。

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