<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="0.91">
  <channel>
    <title>暮息吹</title>
    <description>キッカーの不定期更新日記

（四季来々トップへはカレンダー下のリンクから戻れます）
</description>
    <link>http://kureibuki.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>コメディとアクション、熱さとツッコミどころ。「電人ザボーガー」</title>
      <description>薬剤師ライフ＆一人暮らしライフ、満喫しております。&lt;br /&gt;
このたびB級映画を観ようと思い、ゲオにいって探していたところ。&lt;br /&gt;
見つけてしまいました、おもしろい映画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://rental.geo-online.co.jp/detail-229685.html&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;strong&gt;電人ザボーガー&lt;/strong&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７０年代に放送されていた特撮をリメイクしたもののようです。&lt;br /&gt;
主演は古原靖久（第１部・青年編）、板尾創路（第２部・熟年編）。&lt;br /&gt;
テレビ放送当時の内容をギュッと凝縮して青年編としつつオリジナル展開を加え、熟年編へとつなげているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もうね、すさまじいです。&lt;br /&gt;
よくぞここまで全編にわたってツッコミどころを用意できたなと。&lt;br /&gt;
予想のはるか斜め上に上昇してきりもみ回転しながら地平の彼方へ飛んでいき、燦然四散ののち小林幸子ロボが君臨するようなぶっ飛び具合でした。&lt;br /&gt;
古い特撮にありがちなツッコミどころを&lt;strong&gt;一滴残さず濃縮した&lt;/strong&gt;上に、さらに&lt;strong&gt;上からツッコミどころをトッピングした&lt;/strong&gt;みたいです。&lt;br /&gt;
そのくせアクションは普通にカッコイイからタチが悪い！おもしろすぎる！&lt;br /&gt;
いろんな意味で「バカじゃねえの」って言いたくなる映画、だがそれがいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この手のネタ映画やB級映画、どうやら奥が深そうです。&lt;br /&gt;
まだまだ探せばいいのありそう&amp;hellip;&amp;hellip;！&lt;br /&gt;
今日はここまで、あでゅ～。</description> 
      <link>http://kureibuki.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB/%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%81%A8%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%80%81%E7%86%B1%E3%81%95%E3%81%A8%E3%83%84%E3%83%83%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%81%A9%E3%81%93%E3%82%8D%E3%80%82%E3%80%8C%E9%9B%BB%E4%BA%BA%E3%82%B6%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%80%8D</link> 
    </item>
    <item>
      <title>マンガ：ニッケルオデオン</title>
      <description>今日はひとつマンガをレビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%B1%E3%83%AB%E3%82%AA%E3%83%87%E3%82%AA%E3%83%B3-IKKI-COMIX-%E9%81%93%E6%BA%80-%E6%99%B4%E6%98%8E/dp/4091885640&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ニッケルオデオン　赤&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%B1%E3%83%AB%E3%82%AA%E3%83%87%E3%82%AA%E3%83%B3-IKKI-COMIX-%E9%81%93%E6%BA%80-%E6%99%B4%E6%98%8E/dp/4091886167/ref=pd_bxgy_b_img_y&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;緑&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;（IKKI COMICS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
８Pの短編マンガが連続する作品。&lt;br /&gt;
各作品はある程度（全部？）世界観がつながっており、前の作品の登場人物のその後が出てきたりします。&lt;br /&gt;
設定はわりと自由奔放、唐突過ぎる設定がぽーんと出てくるけど、なんせ８Pしかないのでツッコむ間もなく展開していきます。&lt;br /&gt;
死にネタも同性愛ネタもばんばか。&lt;br /&gt;
そういった荒唐無稽な設定が、平然と流れていく雰囲気、その辺が好きでした。&lt;br /&gt;
多少人を選ぶネタはあるものの、短編集で読みやすいのでオススメ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日はここまで、あでゅ～。</description> 
      <link>http://kureibuki.blog.shinobi.jp/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AC%EF%BC%9A%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%B1%E3%83%AB%E3%82%AA%E3%83%87%E3%82%AA%E3%83%B3</link> 
    </item>
    <item>
      <title>レビュー：伏　贋作・里見八犬伝</title>
      <description>今日は小説の紹介ー。&lt;br /&gt;
私の大好きな和風ファンタジーものでござい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://bunshun.jp/pick-up/huse/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;strong&gt;伏　贋作・里見八犬伝&lt;/strong&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（桜庭一樹、文藝春秋、２０１２年９月２５日第２刷、６６７円＋税）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;em&gt;時は江戸時代。&lt;br /&gt;
伏と呼ばれる若者による凶悪事件が頻発し、その首に幕府は懸賞金をかけた。&lt;br /&gt;
伏とは──人にして犬、体も心も獣のよう。ひどく残酷な面があり人々から恐れられる一方で、犬の血なのか驚くほど人懐っこいところもあるという。&lt;br /&gt;
ちっちゃな女の子だが腕利きの猟師、浜路は浪人の兄に誘われ、伏を狩りに山から江戸へやってきた。獣の臭いに敏感な浜路はすぐさま伏に気づき追いつめる。&lt;br /&gt;
そんな浜路のまわりをうろつく瓦版の読売、冥土から、浜路は伏にまつわる世にも不思議な物語を聞く。そして冥土に誘われた場所で、一匹の伏をみつけた浜路。追いかけるうちに、伏とともに江戸の秘密の地下道へと落っこちる。真っ暗闇の中で、狩るものと狩られるものによる特別なひとときがおとずれた――。&lt;/em&gt;&lt;br /&gt;
（上記サイトのあらすじより）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルから分かる通り、滝沢馬琴の南総里見八犬伝をベースにしたお話です。&lt;br /&gt;
江戸の町に潜む人と犬の混血である伏と、それを狩る猟師の娘・浜路との邂逅。&lt;br /&gt;
そして伏出生の秘密を記した小説「贋作・里見八犬伝」が作中作として語られ、物語は厚みを帯びていきます。&lt;br /&gt;
紡がれる世界は美しく、幻想的でした。&lt;br /&gt;
文章そのものに重厚感はないものの、逆にいえば読みやすい文体で深い世界を味わうことができます。&lt;br /&gt;
アニメチックな雰囲気は、&lt;a href=&quot;http://fuse-anime.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;実際にアニメ映画にもなっています。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
和風ファンタジー好きとして推したい一作。&lt;br /&gt;
今日はここまで、あでゅ～。</description> 
      <link>http://kureibuki.blog.shinobi.jp/%E5%B0%8F%E8%AA%AC%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC/%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%EF%BC%9A%E4%BC%8F%E3%80%80%E8%B4%8B%E4%BD%9C%E3%83%BB%E9%87%8C%E8%A6%8B%E5%85%AB%E7%8A%AC%E4%BC%9D</link> 
    </item>
    <item>
      <title>はあれみりおん</title>
      <description>&lt;a href=&quot;http://www.shiftup.jpn.org/flash/sim/newbbs/patio.cgi?mode=view&amp;amp;no=31678&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ハレミリオン&lt;/a&gt;第１０ハーレム終了ー。&lt;br /&gt;
いやはやのんびり細長ーく続いております。&lt;br /&gt;
内容は全然細くなくガッツリぶっといギャグですがね。&lt;br /&gt;
このキャラたちはホント見てて楽しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブログ見てて分かる通り、熱意がだいぶTRPGに持ってかれてますが、小説執筆も続けております。&lt;br /&gt;
美智姫奇譚もちゃんと完結させにゃあなー。&lt;br /&gt;
今日はここまで、あでゅ～。</description> 
      <link>http://kureibuki.blog.shinobi.jp/%E5%89%B5%E4%BD%9C%E7%89%A9%E3%81%AE%E8%A9%B1/%E3%81%AF%E3%81%82%E3%82%8C%E3%81%BF%E3%82%8A%E3%81%8A%E3%82%93</link> 
    </item>
    <item>
      <title>選ばれたのは、アリアンでした</title>
      <description>TRPGコンベンションに参加してきました！&lt;br /&gt;
今回やったのは&lt;a href=&quot;http://www.fear.co.jp/ari/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;アリアンロッドRPG 2E&lt;/a&gt;。&lt;br /&gt;
剣と魔法の王道ファンタジーで、ルールも分かりやすく初心者に優しいシステムです。&lt;br /&gt;
パラブラともうひとつメインに遊ぶシステムが欲しいと思っていて、このゲームはちょうどいいと思って参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、キャラクター作成の時点で事件が。&lt;br /&gt;
TRPGをやるにあたって毎度頭を抱えるのが、PCなどの名前を考える場面。&lt;br /&gt;
ゲームによってはそれらを補助するために、サイコロを振って決められる名前表みたいなものがあったりするんですが。&lt;br /&gt;
さるゲームの表に、ふたつ名「深紅の～」「漆黒の～」などの命名ヒントがある中に&lt;font style=&quot;color:#4b0082;&quot;&gt;&lt;strong&gt;「茄子色の～」&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;というワードがあるんです。&lt;br /&gt;
うっかりダイス振ってそれを引き当てたら、そのあとに「騎士」だの「獅子」だの「ペガサス」だのとどんなかっこいいワードを引き当ててもギャグにしかならないという地雷ヒントなんですが。&lt;br /&gt;
その話題でちょっと盛り上がったわけですね。&lt;br /&gt;
そうしたら、なんか茄子をやたら推す状況になっちゃって、みなさん何かしら茄子に関連した何かが付随するようになっちゃって。&lt;br /&gt;
ついたギルド名はドイツ語で「オベルジーナ・シュトゥルムアングリック」、一見かっこよさげですが日本語に訳すと&lt;font style=&quot;color:#4b0082;&quot;&gt;&lt;strong&gt;「茄子色の突撃」。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;なんだよそれ！(笑)&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなこんなで、作ったキャラクターは以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://file.kureibuki.blog.shinobi.jp/aoi.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;aoi.jpg&quot; src=&quot;http://file.kureibuki.blog.shinobi.jp/Img/1355663187/&quot; style=&quot;border-width: 0px; border-style: solid; width: 112px; height: 150px; vertical-align: text-bottom;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;&lt;big&gt;名前　アオイ＝トクガーワ&lt;/big&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１８歳♀　ウォーリア／サムライ／ドゥアン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大柄で角の生えた種族であるドゥアンの娘。身長185cm。&lt;br /&gt;
英雄イエヤース＝トクガーワの娘として生まれ、その父からサムライとしての技術を鍛えられる。&lt;br /&gt;
しかしある日、家に代々伝わる伝説の茄子の苗を何者かに盗まれ、その犯人を追うべくアオイは冒険者となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャラクターは名家生まれらしく威風堂々、朗々快活。&lt;br /&gt;
どんなときでも自信満々で、自分にできないことなどないと自負し、人の手柄も自分の手柄のようにえばっちゃう子。&lt;br /&gt;
羞恥心というものがないのか、平気で胸をぼろんとこぼしてたり、ミニスカ和服で跳び回ったりする。&lt;br /&gt;
力加減を知らず、眠っている人間を起こそうとして逆に気絶させたり、吐きそうになってる人の背中を叩いてとどめを刺したりした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦闘スタイルは恵まれた体格により得られたタフネスとサムライの受け流し技術を活かし、味方のカバーリングを行う。&lt;br /&gt;
チームの生存能力を上げる盾役として、敵の前に立ちふさがる。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いやー、すごいキャラでした。&lt;br /&gt;
他の方が（ダイスで決めた結果）男性キャラばかりだったので、紅一点としてがんばってお色気を出しました。&lt;br /&gt;
結果的にものすごくキャラの立った子になり、周りの方々もうまく活かしてくださったので、すごく面白く立ち回れました。&lt;br /&gt;
ちょっと自分ばかり目立っててやりすぎかな？と思ったんですが、周りの方々もしっかりキャラが立ってて、誰一人欠けてもミッション成功は難しかっただろうという内容となり、大満足でした。&lt;br /&gt;
本当、終始暴走気味だったアオイをうまく扱っていただきました。&lt;br /&gt;
セッション参加者のみなさん本当ありがとうございましたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェイトによるダイス数増加や振り直しがパラブラにも似ていて、とても遊びやすかったです。&lt;br /&gt;
２つ目のメインシステム、アリアンロッドに決定。&lt;br /&gt;
今日はここまで、あでゅ～。</description> 
      <link>http://kureibuki.blog.shinobi.jp/trpg/%E9%81%B8%E3%81%B0%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%80%81%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%81%A7%E3%81%97%E3%81%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>GM楽しかった！</title>
      <description>パラブラオンセGMデビューしてきたったー！&lt;br /&gt;
いやはや緊張したり失敗したりだったけど楽しかったー。&lt;br /&gt;
導入で何をどう話せばいいのかよく分からなくなって非常にぐだりそうだったんですけど、戦闘に入ってPCやNPCが動き出すとだんだん活き活きしてきて、私も楽しくギャグをはさんだりできました。&lt;br /&gt;
オチもしっかり笑ってもらえましたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういうのをやってて、しみじみと私は作品作りが好きなんだなあと感じます。&lt;br /&gt;
この楽しさに乗っかって、さらに新しいシナリオを作りたいとすでに思ってますし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし興味のある方は、TRPGやってみるといいですよ！&lt;br /&gt;
オンセ環境は私のやってる&lt;a href=&quot;http://dragoncage.upper.jp/parabura/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ぱらブラ！&lt;/a&gt;以外にも、&lt;a href=&quot;http://fanplus.jp/_fujimi-trpg_/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;公式提供のTRPGオンライン環境&lt;/a&gt;もありますし。&lt;br /&gt;
仲間が増えたら、とってもうれしいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日はここまで、あでゅ～。</description> 
      <link>http://kureibuki.blog.shinobi.jp/trpg/gm%E6%A5%BD%E3%81%97%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>天下繚乱RPG</title>
      <description>金曜日に参加したTRPGのレポ。&lt;br /&gt;
遊んだシステムは時代劇RPG&lt;strong&gt;&lt;a href=&quot;http://tr.jive-ltd.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;「天下繚乱RPG」&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;です。&lt;br /&gt;
くわしい説明は&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E4%B8%8B%E7%B9%9A%E4%B9%B1RPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Wikiに丸投げします&lt;/a&gt;が、要は時代劇っぽいことならなんでもできるゲームです。&lt;br /&gt;
どれくらいなんでもできるかって、天草四郎時貞が堕天使ルシファーの生まれ変わりだったり、ナポレオンがラプラスの魔に導かれて村雨丸を探してたり、モリアーティ教授と相打ちで滝に落ちたシャーロックホームズが化政時代に迷い込んでたりするくらいなんでもできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の作ったキャラの紹介ー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://file.kureibuki.blog.shinobi.jp/noko.jpeg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;noko.jpeg&quot; src=&quot;http://file.kureibuki.blog.shinobi.jp/Img/1354022829/&quot; style=&quot;border-width: 0px; border-style: solid; width: 112px; height: 150px; vertical-align: text-bottom;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;&lt;big&gt;名前　野虎（のこ）&lt;/big&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
９歳♀　白虎２レベル・忍者１レベル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忍者幼女。&lt;br /&gt;
やんごとなき家柄に生まれたが、「閻羅王」菅原道真によって家を滅ぼされる。&lt;br /&gt;
放浪の身となっていたところを服部半蔵に拾われ、忍者となった。&lt;br /&gt;
旅好きかつ食いしん坊で、任務にかこつけて各国を歩き回ってはつねにご当地の食べ物をほおばっている。&lt;br /&gt;
戦闘は味方のカバーリングにすぐれ、ダメージ軽減や身代わり、戦闘不能からの復帰能力などを持っている。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダイスを振って身長１１４ｃｍと出たために幼女化。&lt;br /&gt;
９歳幼女にかばわれる大人たちって&amp;hellip;&amp;hellip;となる予定だったが、短期決戦だったのであんまりカバーリングしなかった。&lt;br /&gt;
戦闘で活躍しなかった代わりに、幼女らしい立ち回りで周りをなごませたくらいでしょうか。&lt;br /&gt;
システム的には１シナリオ中１回使える切り札「奥義」が敵味方含めて１人３つあり、その撃ち合いでおおよその決着がつく気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
和風TRPG、堪能しました。&lt;br /&gt;
今日はここまで、あでゅ～。</description> 
      <link>http://kureibuki.blog.shinobi.jp/trpg/%E5%A4%A9%E4%B8%8B%E7%B9%9A%E4%B9%B1rpg</link> 
    </item>
    <item>
      <title>土塚オフin大阪、堪能した！</title>
      <description>１１月２５日土曜日、&lt;a href=&quot;http://tyuukennokoya.web.fc2.com/totsukaoff.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;土塚オフin大阪&lt;/a&gt;に参加してきました！&lt;br /&gt;
いやー楽しかったー。&lt;br /&gt;
同じ作品のファンと語り合うというのがこうも楽しいものかと、感激します。&lt;br /&gt;
最初は迷いましたが、いざ行ってみれば遠出も出費もなんのそのだぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道程は快速新幹線の自由席で、名古屋&amp;rarr;新大阪の約１時間。&lt;br /&gt;
行きは席が埋まってましたが、てきとーに立ち乗って本を読んで過ごし。&lt;br /&gt;
大阪到着したら道頓堀に出て、集合時刻までふらふら。&lt;br /&gt;
やたらハリボテが多かった。あと顔入れて記念写真撮るパネルもやたら多かった。&lt;br /&gt;
そしてたこ焼きのタコがマジででかかった。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://instagram.com/k_icker&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;写真を何枚かinstagramに上げてるので、そちらをどうぞ。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして集合、まずはカラオケ。&lt;br /&gt;
みんなすごい！声きれいだったり声量ハンパなかったり懐かしい曲が出てきたり、もーみなさん素晴らしかった。&lt;br /&gt;
さらにお土産がずらっずら出てきた！ご当地モノのおやつが食べきれないほどわんさか！&lt;br /&gt;
しまったよー私もなんか用意すればよかった。&lt;br /&gt;
なぜか愛知の方はたくさんいたんですけど。&lt;br /&gt;
バンブー関連曲はみんなで合唱、楽しい。&lt;br /&gt;
&lt;small&gt;そしてハブられたブレイバー。シナイダーは歌ったのに。&lt;/small&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、食事＆お酒で語らい。&lt;br /&gt;
酒の弱いキッカーも飲みましたよ１杯。&lt;br /&gt;
んで様々に交わす土塚談義の、なんと楽しいことよ。&lt;br /&gt;
ガトーショコラが出てきたり、クゥの仮面が出てきたり、ほほえみのある城が載ったジャンプが出てきたりと、グッズも存分にそろってました。&lt;br /&gt;
そしてスケブ交換。&lt;br /&gt;
キッカーのへなちょこ早書きでみなさんのスケブを汚しつつ、超絶眼福な絵をいただきまくりました。&lt;br /&gt;
すばらしいすばらしすぎるぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
濃密な時間を過ごし、なお話し足りない名残惜しさ。&lt;br /&gt;
その気持ちは次回以降のオフ会への期待へと昇華させ、帰りの新幹線へ。&lt;br /&gt;
そんな素敵なオフ会でした。&lt;br /&gt;
ざっくりした書き方ですがこんな感じで今日はここまで、あでゅ～。</description> 
      <link>http://kureibuki.blog.shinobi.jp/%E3%82%AA%E3%83%95%E4%BC%9A/%E5%9C%9F%E5%A1%9A%E3%82%AA%E3%83%95in%E5%A4%A7%E9%98%AA%E3%80%81%E5%A0%AA%E8%83%BD%E3%81%97%E3%81%9F%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>TRPGオンラインデビュー</title>
      <description>TRPGのオンラインセッションに手を出しました。&lt;br /&gt;
変身ヒーローモノのTRPG「パラサイトブラッド」を専門に遊べる、&lt;a href=&quot;http://dragoncage.upper.jp/parabura/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ぱらブラ！&lt;/a&gt;というサイトで。&lt;br /&gt;
今までオフでやってたので勝手が違うのはどうだろうとびくびくしてたんですが、TRPGというものを初めて知ったシステムでどうしても遊びたいと思って飛び込み。&lt;br /&gt;
そこにいる方々が親切に教えてくださって、無事に（いろいろドジったけど）遊ぶことができました。&lt;br /&gt;
楽しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、今までの単発セッションと違って、今回はキャラの成長ができるんですよね。&lt;br /&gt;
それがまた楽しいと同時に頭を悩ませて。&lt;br /&gt;
こっちの成長ルートを取ってその能力を伸ばして、でもあっちのルートも捨てがたいなーなんて頭をフル回転させて。&lt;br /&gt;
それだけ考えて作る分、キャラに愛着も出てきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記念すべきマイキャラ1号、貫一志くんのキャラシートはこちら。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://dragoncage.upper.jp/parabura/hero_list/list.cgi?id=529&amp;amp;mode=show&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;貫　一志（つらぬき　かずし）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弁護士を目指す高校生、能力は人形を操るウォーコイト。&lt;br /&gt;
特殊攻撃と補助・妨害に優れたヒーローです。&lt;br /&gt;
この子がこれから、どう成長していくか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日はここまで、あでゅ～。</description> 
      <link>http://kureibuki.blog.shinobi.jp/trpg/trpg%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ブラウザゲーム：Parameters</title>
      <description>今回は時間つぶし用のブラウザゲームっつーかハマると時間をガッツリ刈り取る鬼畜熱中系ゲームの紹介です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.nekogames.jp/g.html?gid=PRM&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;strong&gt;パラメータ:Parameters&lt;/strong&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
操作は簡単、クリックのみ。&lt;br /&gt;
カギのかかっていないマス目をクリックするとそのマスの探索を行い、経験値とお金を得ることができます。&lt;br /&gt;
黄色いマスは敵で、クリックするたびに攻防を行い、倒すと経験値とお金とカギを得ることができます。&lt;br /&gt;
カギを使って探索できる場所を広げ、モンスターをどんどん倒していきます。&lt;br /&gt;
経験値を得てレベルアップすると、回復・攻撃・防御のどれかに数値を割り振ることができます。&lt;br /&gt;
探索には行動値を、戦闘にはHPを消耗するためガンガン連打していけばいいわけではなく、自分のステータスやカギの数などを見てどのマスを攻めるか考えていきましょう。&lt;br /&gt;
ラスボス撃破、およびそのタイムの短縮がこのゲームの目的。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初はわけが分からないんですが、しばらくいじって理解できるようになると、とたんに頭をひねって最適解を導く頭脳ゲームに早変わりします。&lt;br /&gt;
カギをどこに使うか、探索と敵撃破のどちらを優先するか、資金はどこに使うか。&lt;br /&gt;
気がつけば数十分かけてラスボスまでたどり着いてる、この時間泥棒っぷりはすごいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日はここまで、あでゅ～。</description> 
      <link>http://kureibuki.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%82%B6%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%EF%BC%9Aparameters</link> 
    </item>

  </channel>
</rss>